
土佐路行幸啓の折 天覧の栄誉に浴した伝統土佐凧染色工芸四代、土佐凧の現在唯一の伝統継承者 吉川登志之 1996年度現代名工受賞。 |
![]() 土佐凧とは?土佐といえば「手漉き土佐和紙(てすき)」、「フラフ」、「幟(のぼり)」などが有名で、なかでも土佐凧は特製の手漉き土佐和紙を用いて、正方形の角を立てた特徴的なものです。絵柄は金太郎、鶴、また干支なども描かれます。 もちろん和紙から全てが手作りで、二枚と同じ物はありません! 今回ご紹介する「現代名工:吉川登志之」作の土佐凧は大変貴重なもので、吉川氏が息子の手を借りながら、たった一人で仕上げます。 特別な場合にご利用頂ければ嬉しいです!例えば端午の節句や目上の方への贈り物、またご自身でのインテリアなど、大切に額に入れてご愛用頂ければ大変うれしく思います。 |
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二代目より一言! 様々なサイズや絵柄の土佐凧があります!是非お気軽にご相談下さい。せっかくの記念のお品、出来る限りのお手伝いをさせて頂きます。 土佐凧は完全な手作りの品ですのでご注文頂いてから描きます。また、天気や気温によっても絵の乾き具合などが変わりますので、納期は約1ヶ月前後必要です。手書きですので写真と実物は異なりますのでご理解ご了承下さい。 ご相談はこちらから |
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![]() 義経カブト45cmの見本 |
![]() 姫だるま60cm額入りの見本 |
![]() 日の出の鶴90cmの見本 |
「額無し」をご注文頂いた場合は凧を丸めて専用の紙筒へ入れてのお届けとなります。 「額」はパズルの額などでも代用出来ますが、色褪せなど取り扱いにはご注意下さい。 「竹ヒゴ」を付ける事も可能です。(そこそこの大きさなら実際に飛ばせます)※別料金 |