山北みかん(温室)
インスタグラム

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インスタグラム始めました!しかしなかなか不慣れな二代目ですので、、「そこ間違ってますよ~」とかご指摘も大歓迎です。

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二代目のブログ(日記)

二代目のブログ(日記)

週に一度は更新しています。お買い得商品のことはもちろん、今が旬のフルーツの話題や果物以外の話題などもあったりします。

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高知名物 アイスクリン 1×1=1

高知名物 アイスクリン 1×1=1

高知といえば知らない人はいないであろう、超定番の「アイスクリン」です。昔は夏の海岸線でよく売っていました。シャーベットとソフトクリームの中間的な味です。

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夏の山北みかん(温室栽培)

夏の山北みかん(温室栽培)【最盛期】

人気の山北ミカンを温室で作りました。特に甘みが強くて薄皮が柔らかいのが魅力で、少し高級品ですが真夏に冷やして食べるのが最高のステータスです。

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小夏(こなつちゃん 温室栽培)

小夏(こなつ 温室栽培)【最盛期】

文旦やみかんに次いで人気の「小夏」、春から初夏にかけて最盛期を迎えることからこの名が付いたようですが、名前の可愛さに負けないくらい最高に甘いのが魅力。

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夏のメロン(6月~7月頃)

夏のメロン(6月~7月頃)【最盛期】

高知のメロンはほぼ一年中収穫されていますが、特に夏場のメロンはお中元と重なって非常に人気です。なかなか自分の口には入りませんが、贈り物の定番です!

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夏のスイカ(6月~7月頃)

夏のスイカ(6月~7月頃)【最盛期】

高知のスイカは七夕頃がピークといわれています。丁度梅雨時期と重なってしまいますが、南国土佐の強い日差しでシッカリ育ったスイカは甘くて昔風味のシャリ感です!

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夏の新きんとき芋(ハウス)

夏の新きんとき芋(ハウス)【最盛期】

温暖な高知は2月から芋を植えて6月頃には収穫します。皮が剥げやすいのが難点ですが、トンネル栽培というハウスで栄養価の高い芋が作られていて、甘く煮付けて食べます。

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ゆず果汁100%

ゆず果汁100%(ゆの酢・ゆず酢)

今では県を上げてフランスに輸出するほど世界的に有名になった調味料です。ゆず果汁を寝かせて発酵させてあるのがポイントで、隠し味として何に使ってもOKです!

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馬路村公認飲料

馬路村公認飲料(ごっくん・ポン酢)

日本一有名な村「馬路村」で作ったドリンクとポン酢です。柚子しかなかった村の産業を、逆転の発想で日本一にもっていった村一番のヒット商品が「ごっくん馬路村」

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れいほく 郷のポン酢 じゅーす

れいほく 郷のポン酢 じゅーす

昔かられいほく地区(高知中央の山間部)といえば、鹿・猪・柚子くらいしかありませんでした。馬路村ほどではありませんが、れいほくの柚子商品も非常に人気です!

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みずぐるまや 塩ケンピ

みずぐるまや 細切り 塩ケンピ&黒糖揚(こくとうあげ)【塩ケンピの次回入荷は8月予定】

水車亭=すいしゃていと書いて、みずぐるまやと読みます。四万十の細切り塩ケンピは全国的にも有名で、高知では知らない人はいないと思います。超大定番のケンピ。

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四万十川 あおさのり 各種

四万十川 あおさのり 各種

当店ではお土産の定番商品から焼き鮎しょうゆを使った四万十川産100%の川海苔まで、こだわりの逸品を取り揃えています。残念ながら乾燥海苔は現在取り扱い中止。

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四万十川 焼き鮎しょうゆ

焼き鮎しょうゆ(四万十味紀行)

この醤油は本当に美味しい。二代目も発売以来ずっと愛用していますが、掛け醤油として使えば料理がみんなおいしくなります。鮎の味はしませんのでご安心ください。

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わら焼きトロ鰹タタキ

わら焼きトロ鰹タタキ

土佐の高知といえば「カツオのタタキ」が超定番ですが、特にわら焼きのものは香りが良くて人気です。高知でも人気、特にこだわりのわら焼きトロ鰹のタタキをお届けします。

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釜揚げちりめんじゃこ、カチリ

釜揚げちりめんちりめん、カチリ

香南市(吉川、赤岡)から安芸方面にかけてちりめんじゃこの天日干しが有名です。高知ならではの美味しいチリメンを、固めに干したカチリとふっくたした釜揚げの二種類でご紹介。

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土佐の一日干し(干物)

土佐の一日干し(干物)

高知の干物は一日干し(ひいといぼし)といって、一夜干しのようにふっくら柔らかく仕上げるのが一般的。太平洋に面した土佐湾ならではの美味しい干物をご賞味ください!

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土佐和紙凧(伝統工芸)

土佐和紙凧(絵金、伝統工芸)

土佐絵金の里、赤岡町で江戸時代から続く土佐和紙とフラフ。染め物師で伝統工芸継承者の吉川五代目が直々に書いてくれる、本物の土佐和紙凧。(打ち合わせ後に決済が必要です)

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